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ひとりで悩まないでください
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対面でのご相談
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ご予約制です。事前にお電話( 043-225-5450)にてご予約ください。
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交通アクセス
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モノレール県庁前駅(徒歩3分)
JR本千葉駅(徒歩3分)
京成千葉中央駅(徒歩10分)
JR千葉駅(徒歩20分)
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センタートピックス
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随時お知らせいたします。
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公開行事一覧
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コンテンツ
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公益社団法人 千葉犯罪被害者支援センター
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所在地: |
千葉市中央区長洲1−3−1 |
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パークコート100 206号
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事務局の電話番号:043-225-5451 |
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当センターは「犯罪被害者等早期援助団体」です。 |
当センターは、平成20年4月1日、千葉県公安委員会から、被害者支援を適正かつ確実に行うことができる営利を目的としない法人として、「犯罪被害者等早期援助団体」に指定されました。
被害に遭われた直後の被害者や遺族の方々の多くは、事件・事故のショックにより混乱状態に陥り、その後の日常生活にも支障が出ることがあります。また、被害状況等を繰り返し説明することは精神的にも負担となります。
事件を取り扱った警察が、支援を必要と判断した場合には、被害者や遺族の方々の同意を得て、当センターに連絡をいただけるようになりました。
この連絡を受けた当センターでは、必要な支援活動を行うため、被害者や遺族の方々に連絡をとらせていただきます。
なお、当センターの役職員には、守秘義務がありますので、ご安心ください。(犯罪被害者等給付金の支給等による犯罪被害者等の支援に関する法律)
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犯罪被害者等基本計画の概要 |
2005年12月27日に第一次犯罪被害者等基本計画が裁定され、2011年3月25日には第二次犯罪被害者等基本計画が閣議決定されました。第一次基本計画の検証結果を踏まえ、犯罪被害者等の権利利益の保護が一層図られる社会を目指し、第二次犯罪被害者等基本計画に基づいて、政府は犯罪被害者等のための施策を推進していくこととなります。第二次犯罪被害者等支援基本計画には、当センターのような民間被害者支援団体についての施策も引き続き盛り込まれており、今後の活動において、期待のできるものとなります。
−基本方針−
尊厳にふさわしい処遇を権利として保障すること。
個々の事情に応じて適切に行われること。
途切れなく行われること。
国民の相違を形成しながら展開されること。
−重点課題−
損害回復・経済的支援等への取組
精神的・身体的被害の回復・防止への取組
刑事手続への関与拡充への取組
支援等のための体制整備への取組
国民の理解の増進と配慮・協力の確保への取組
※5項目の重点課題の取組を含む、合わせて218項目の施策や方針を掲げています。 |
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犯罪被害者支援自動販売機設置について
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当センターの活動に賛同していただき、各企業の社会貢献活動として清涼飲料水自動販売機の売り上げの一部を当センターに寄付していただいております。
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平成24年4月1日現在24基 |
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日本ペプシコーラ販売株式会社様 |
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千葉県警察学校等 |
8基 |
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EXサービス株式会社様 |
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千葉日報社等 |
7基 |
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株式会社アペックス京葉支社様 |
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千葉県自動車練習所等 |
4基 |
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日本医科大学千葉北総病院様 |
2基 |
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栄治産業株式会社様 |
1基 |
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特別養護老人ホーム印旛晴山苑様 |
2基 |
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イオン幸せの黄色いレシートキャンペーン |
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イオンでは、「お客様を原点に平和を追求し、人間を尊重し、地域社会に貢献する」という企業理念に基づき取り組んでいる活動として、毎月11日の「イオンデー」にお買い物をされた際の黄色いレシートを各支援団体のボックスに投函していただきますとレシート金額の1 パーセント相当の「イオンギフトカード」を各団体に対して寄贈しております。当センターも参加させていただき、昨年度下期分としてカードの贈呈を受け、再生紙・文房具等多大なる物品をいただきました。「イオン稲毛店」及び「マックスバリュおゆみ野店」に参加させていただいております。当該店でのお買い物の折には、どうぞご協力をお願いいたします。 |
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| 私たちの活動は、千葉県民の皆様の犯罪被害者を支援する愛と思いやりの賛助会費、ご寄付によって運営されております。 |
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千葉の皆様と共に、犯罪による被害者・ご家族・ご遺族を支えていくのが私たちの使命です。
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